10月24日(土) | オンライン

eumoを感じるヒュッケトーク♫プレゼンツ  本音で語る「センセイトーク」

みなさんは、子供のころ「学校って好きだった?」 「センセイトーク」は例えばそんな問いを立てて対話をすることで、より良いパートナーシップを構築するワークショップです。 会話のフィードバックとしての「反応トークン」を交換することで、限られた時間のなかのコミュニケーションの深まりを体感できます。 「飲み会」や「勉強会」では踏み込めない互いの本音を開示しあうコミュニケーションのセンスを手に入れましょう! 学習用のゲームのコンテンツ制作などプロフェッショナルである、荒木勇輝さんと門川良平さんが、新しく開発したワークショップです。 是非みなさんの参加をお待ちしています!
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eumoを感じるヒュッケトーク♫プレゼンツ  本音で語る「センセイトーク」

日時・場所

2020年10月24日 14:00 – 15:30
オンライン

イベントについて

ファシリテータ

荒木勇輝 1984年京都府和束町生まれ。京都大学文学部(専攻は哲学・倫理学)を卒業後、日本経済新聞社の記者として5年間働き、東京本社と京都支社で企業・行政・大学などの取材を担当する。子どもの頃から関心があった教育分野での仕事をライフワークにしたいと考えて独立し、2014年に賛同者とともにNPO法人寺子屋プロジェクト(Tera school)を設立。京都を中心に全国各地で、学びの場づくりやそれを支える地域の人たちのコミュニティづくりに取り組む。また、学習要素を含むボードゲームを開発するNPO法人Board Game Japanの副代表を務め、ボードゲームデザイナーとしても活動中。

門川良平 1983年京都市生まれ。大学卒業後、ベネッセコーポレーションに入社し 進研ゼミ小学講座の教材開発やマーケティング、ブランド戦略などを担当。退職後、通信制大学で学び直して教員免許を取得し、都内の公立小学校として教壇に立つ。その後、出版社で学習事業のプロデューサーを経て、2019年9月に独立。「すなばコーポレーション」を設立。「数を楽しむカードゲーム ミーデン」「子どもと大人のSDGs学習ゲーム ゲット・ザ・ポイント」など、教育コンテンツ制作を手掛ける。

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