9月02日(月) | 新虎小屋

金融庁政策オープンラボ「対話する金融庁」

金融庁職員と金融庁と関わりのある立場の異なる方々との対話を通じ、互いに気付きを得る場として「対話する金融庁in新虎小屋」を開催しています。 今回は「心理的安全」をテーマに対話を行う予定です!
お申し込みの受付は終了しました。
金融庁政策オープンラボ「対話する金融庁」

日時・場所

2019年9月02日 19:00 – 21:00
新虎小屋, 日本、〒105-0003 東京都港区西新橋2丁目18−7

イベントについて

開催日時:9月2日(月) 19:00~21:00 (18:30開場) 開催場所:新虎小屋 対象:金融庁職員、金融庁職員と対話したい方 定員:20名 定員になり次第締め切りとさせていただきます。 参加費:1,500円(1ドリンク付) 終了後その場で懇親パーティーがあります(別料金がかかります。参加は任意です)

ファシリテータ:川口英輔(金融庁)、江上広行(株式会社URUU代表取締役)

【お金と幸せに関するアンケート協力のお願い】 本イベントは、「エミーとゼニーの金融論 in 新虎小屋」、および慶応SDM 保井俊之特別招聘教授、前野隆司教授、およびクウジット株式会社の「人を幸せにするおカネを創る」共同研究プロジェクトと連携しており、「おカネと幸せに関するアンケート」にご協力いただければ幸いです。すでに前回回答いただいている方は不要です。(約100問/10分程度の簡単なアンケートです)

おカネと幸せに関するアンケートURL: http://bit.ly/2C8pJCF

データは、個人は特定せず、統計解析情報として取り扱います。アンケートご協力いただいた方は、送信ボタンのあと表示される画面の「前の回答を表示」リンクをクリックいただけると、回答者全体の集計分析を閲覧することが可能です。

■新虎小屋とは? イベント&コミュニティスペースとブックカフェを兼ね備えた場所です。 新虎小屋では、地域の観光案内所機能の「新虎GUIDE」、ランチでカレーなどを提供する「小屋めし」、新虎エリアで店を営む人や、まちづくりの活動を行っている人など地元の方々にブックディレクターとなってもらい、「みんなに読んでほしい本」紹介する「とらの本」の3つのコンテンツを展開。 また、2020年東京オリンピック・パラリンピックのメインストリートとなる新橋と虎ノ門を繋ぐ環状二号線「新虎通り」という立地を活かし周辺エリアの新たな場として、 在勤者や周辺住民の方、またこれまで新虎通りエリアにこなかった人を呼び込み多種多様な交流や挑戦のできるスペースとして様々なイベントの企画運営することでエリアの活性化に携わっていきます。

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